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      <title>学校給食ニュース</title>
      <link>http://gakkyu-news.net/jp/</link>
      <description>発行:学校給食全国集会実行委員会

学校給食集会実行委員会は、全日本自治団体労働組合、日本教職員組合、日本消費者連盟、全国学校給食を考える会の四団体が学校給食問題について取り組むために1985年に生まれました。
学校給食ニュースは、1998年より全国の問題や事例を共有する目的で発行しています。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 03 Feb 2012 16:49:00 +0900</lastBuildDate>
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         <title>２月号掲載しました。全国集会３月28日ご参集を</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>２０１２年３月２８日（水）憲政記念館      <br />学校給食全国集会＆給食セミナーのお誘い</strong></p>  <p>震災・津波と原発をテーマに進めています。    <br />●１０時より 毎年好評の「学校給食セミナー」 放射能の健康被害に関する講演     <br />●１２時３０分より 「２０１２ 学校給食全国集会」     <br />東日本大震災や津波、原発事故等の緊急時、学校給食はどう対応したのかを検証し、「緊急時の学校給食対応 －その後の影響－」や「一年経った今、教育としての学校給食をどうやって取り戻すのか」を皆さんと考えたく、準備をすすめています。     <br />給食関係者や市民の皆さまのご参加をお待ちしています。 </p>  <p><a href="http://gakkyu-news.net/jp/media/2012win.pdf">2012学校給食全国集会チラシ（ＰＤＦ）</a>（<strong>チラシを公開しました。２／１</strong>）     <br />詳細な内容はこちらにもあります。     <br />【<a href="http://gakkyu-news.net/jp/000/003/">集会案内</a>】 <a href="http://gakkyu-news.net/jp/000/003/post_551.html">学校給食全国集会＆給食セミナーのお誘い</a> 12.02.01</p>  <p>主催：全国学校給食を考える会    <br />〒106-0032東京都港区六本木６－８－１５ 第２五月ビル２階     <br />ＴＥＬ０３－３４０２－８９０２&#160; ＦＡＸ０３－３４０２－５５９０     <br />Ｅ－mail <a href="mailto:kyushoku@member.daichi.or.jp">kyushoku@member.daichi.or.jp</a> </p>  <br />  <br /><strong>紙版ニュース</strong>---------------------  <br />  <br />  <p>2012.02 <a href="http://gakkyu-news.net/data/2012-02.pdf">ダウンロード</a>（会員のみ）     <br />今月のトピックス１ 学校給食栄養士業務の民間委託の課題     <br />今月のトピックス２ センターから自校方式への移行、最近の事例     <br />投稿 「食べて、話そう！ いまどき学校給食事情」に参加して     <br />生産者と消費者をつなぐ測定ネットレポート     <br />産地で放射能を判断するのは問題かも。 紅茶、野菜、土、井戸水を測ってみると…    <br /></p>  <p>過去の記事一覧は<a href="http://gakkyu-news.net/jp/000/005/">こちら</a>です     <br />購読（会員）申込は<a href="http://gakkyu-news.net/jp/000/002/post_6.html">こちら</a>です     <br />-------------------------------------     <br />リンクはこのページ、<a href="http://gakkyu-news.net/jp/">http://gakkyu-news.net/jp/</a>にお願いします。（連絡不要）</p>  <p><strong>学校給食ニュースホームページへの問い合わせ</strong>    <br />desk＠gakkyu-news.net     <br /><strong>購読・会費等についてのお問い合わせ</strong>    <br />kyushoku＠member.daichi.or.jp （全国学校給食を考える会）     <br />迷惑メール防止のため、＠ の字は全角文字で掲載していますので、＠を半角文字に変えてから送信してください。     <br />皆様からの投稿、情報提供をお待ちしております。     <br />匿名・ペンネーム（ハンドル）でも構いません。また、掲載・非掲載のご要望にも応じます。     <br />電話、郵便等での連絡先     <br />全国学校給食を考える会     <br />（106-0032） 東京都港区六本木6-8-15 第２五月ビル２階     <br />ＴＥＬ 03-3402-8902 ＦＡＸ 03-3402-5590</p> <strong><font color="#ff0000">生産者と消費者をつなぐ測定ネットワーク     <br /></font></strong>（全国学校給食を考える会は、学校給食の放射能測定について、自主測定も開始しました。皆様からのご依頼を受けております）  <p><a href="http://gakkyu-news.net/jp/030/post_552.html">測定運動についての概要はこちらから</a>。    </p>]]></description>
         <link>http://gakkyu-news.net/jp/000/001/28_1.html</link>
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         <category>001最新情報</category>
         <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 16:49:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2012年発行の紙版ニュース主な内容</title>
         <description><![CDATA[<p>2012.02 <a href="http://gakkyu-news.net/data/2012-02.pdf">ダウンロード</a>（会員のみ）     <br />今月のトピックス１ 学校給食栄養士業務の民間委託の課題    <br />今月のトピックス２ センターから自校方式への移行、最近の事例    <br />投稿 「食べて、話そう！ いまどき学校給食事情」に参加して    <br />生産者と消費者をつなぐ測定ネットレポート    <br />産地で放射能を判断するのは問題かも。 紅茶、野菜、土、井戸水を測ってみると…</p>  <p>   <br />    <br />2012.01 <a href="http://gakkyu-news.net/data/2012-01.pdf">ダウンロード</a> （会員のみ）     <br />放射能測定の運動を開始します。 <a href="http://gakkyu-news.net/jp/030/post_552.html">測定運動についての概要はこちらから</a>。</p>]]></description>
         <link>http://gakkyu-news.net/jp/000/005/2012.html</link>
         <guid>http://gakkyu-news.net/jp/000/005/2012.html</guid>
         <category>005紙版ニュース</category>
         <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 16:44:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>学校給食全国集会＆給食セミナーのお誘い</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>２０１２年３月２８日（水） 憲政記念館      <br /></strong>&#160;</p>  <p>震災・津波と原発をテーマに進めています。    <br />●１０時より 毎年好評の「学校給食セミナー」 放射能の健康被害に関する講演     <br />●１２時３０分より 「２０１２ 学校給食全国集会」     <br /></p>  <p><strong>2012.3.28 子どもたちのための学校給食をめざして     <br />～１０年後の子どもたちに何ができるか？～      <br />学校給食全国集会 </strong></p>  <p>学校給食全国集会は１９８４年１１月学校給食合理化通知に反対する集会としてスタートし、「安全でおいしく、楽しい、栄養豊かな学校給食」の在り方を求め続けてきました。教育としての可能性を追求する運動の新たな枠組みを模索し始めるその時に大震災、津波、原発事故が起こり、教育活動や学校給食も中断しました。   <br />今回の集会ではまず４団体共闘としての全国集会をいったん終了することを報告します。この二年間の各地の現状から課題を整理し、「１０年後の子どもたちに何ができるか」をテーマに合理化や食育、食の安全等の視点から新たに教育としての学校給食あり方や進め方を話し合います。 </p>  <p><strong>■日時 2012年3月28日（水） 13：00～16：40(12:30～受付)     <br />※午前中に同会場で里見宏さんのセミナー（10:00-11：30）が開催されます      <br /></strong>■場所 憲政記念館・講堂（東京都千代田区永田町1-1-1&#160; TEL：03‐3581-1651）    <br />交通 有楽町線／半蔵門線／南北線・永田町駅２番出口より徒歩５分    <br /> 丸ノ内線／千代田線・国会議事堂駅２番出口より徒歩７分    <br />■参加費 1,000円（当日受付※事前申込不要） </p>  <p><strong>プログラム</strong> </p>  <p>１３：００ 開会あいさつ   <br />１３：０５ 基調報告    <br />１３：３０ 学校給食最新事情をお話しします    <br /> 牧下 圭貴さん（給食ニュース編集責任者）    <br />１４：３０ 調理業務民間委託の現状と課題を総ざらいします    <br /> 宮本 諭さん（東京都・栄養教諭）    <br />１５：３０ 意見交換会 ～10年後の子どもたちに何ができますか？    <br />&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160; はじめに世田谷区の給食の放射能測定活動の報告を聞き、次に「食育」「食の安全」「地産地消」「合理化」「放射能」等について参加者の皆さんと意見交換を行います。 </p>  <p>■昼食は各自でお済ませください。憲政記念館内にレストランがありますが混雑が予測されます。近隣のレストランガイドを裏面に添付しました。ご活用ください。ホール内は飲食禁止となっています。   <br />■ご意見・ご質問をFAXで受け付けます。    <br />ＦＡＸ 03-3402-5590 全国学校給食を考える会    <br />■各地の取り組みを紹介できるパンフレット等があれば、事前にご連絡ください。ご協力できる範囲で配布いたします。 </p>  <p>主催 全国学校給食を考える会 東京都港区六本木6-8-15-2F 03-3402-8902   <br /></p>  <p><a href="http://gakkyu-news.net/jp/media/2012win.pdf" target="_blank">2012学校給食全国集会チラシ（ＰＤＦ）</a></p>]]></description>
         <link>http://gakkyu-news.net/jp/000/003/post_551.html</link>
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         <category>003集会案内</category>
         <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 22:10:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2012年１月号掲載　全国集会は３月28日（水）</title>
         <description><![CDATA[<p>あけましておめでとうございます。</p>  <p><strong><font color="#ff0000">２０１２年３月２８日（水）憲政記念館        <br />学校給食全国集会＆給食セミナーのお誘い</font></strong> </p>  <p>震災・津波と原発をテーマに進めています。    <br />●１０時より 毎年好評の「学校給食セミナー」 放射能の健康被害に関する講演     <br />●１２時３０分より 「２０１２ 学校給食全国集会」     <br />東日本大震災や津波、原発事故等の緊急時、学校給食はどう対応したのかを検証し、「緊急時の学校給食対応 －その後の影響－」や「一年経った今、教育としての学校給食をどうやって取り戻すのか」を皆さんと考えたく、準備をすすめています。     <br />給食関係者や市民の皆さまのご参加をお待ちしています。 </p>  <p><a href="http://gakkyu-news.net/jp/media/2012win.pdf">2012学校給食全国集会チラシ（ＰＤＦ）</a>（<strong><font color="#ff0000">チラシを公開しました。２／１</font></strong>）    <br />    <br />詳細な内容はこちらにもあります。    <br />【<a href="http://gakkyu-news.net/jp/000/003/">集会案内</a>】 <a href="http://gakkyu-news.net/jp/000/003/post_551.html">学校給食全国集会＆給食セミナーのお誘い</a> 12.02.01</p>  <p>   <br />主催：全国学校給食を考える会     <br />〒106-0032東京都港区六本木６－８－１５ 第２五月ビル２階     <br />ＴＥＬ０３－３４０２－８９０２&#160; ＦＡＸ０３－３４０２－５５９０     <br />Ｅ－mail kyushoku@member.daichi.or.jp     <br />    <br /></p>  <p>2012.01 <a href="http://gakkyu-news.net/data/2012-01.pdf">ダウンロード</a> <font color="#ff0000">（会員のみ）      <br /></font><font color="#000000">放射能測定の運動を開始します。 <a href="http://gakkyu-news.net/jp/030/post_552.html">測定運動についての概要はこちらから</a>。</font></p>  <p>過去の記事一覧は<a href="http://gakkyu-news.net/jp/000/005/">こちら</a>です     <br />購読（会員）申込は<a href="http://gakkyu-news.net/jp/000/002/post_6.html">こちら</a>です     <br />-------------------------------------     <br />リンクはこのページ、<a href="http://gakkyu-news.net/jp/">http://gakkyu-news.net/jp/</a>にお願いします。（連絡不要）</p>  <p><strong>学校給食ニュースホームページへの問い合わせ</strong>     <br />desk＠gakkyu-news.net     <br /><strong>購読・会費等についてのお問い合わせ</strong>     <br />kyushoku＠member.daichi.or.jp （全国学校給食を考える会）     <br />迷惑メール防止のため、＠ の字は全角文字で掲載していますので、＠を半角文字に変えてから送信してください。     <br />皆様からの投稿、情報提供をお待ちしております。     <br />匿名・ペンネーム（ハンドル）でも構いません。また、掲載・非掲載のご要望にも応じます。     <br />電話、郵便等での連絡先     <br />全国学校給食を考える会     <br />（106-0032） 東京都港区六本木6-8-15 第２五月ビル２階     <br />ＴＥＬ 03-3402-8902 ＦＡＸ 03-3402-5590</p>]]></description>
         <link>http://gakkyu-news.net/jp/000/001/201228.html</link>
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         <category>001最新情報</category>
         <pubDate>Tue, 03 Jan 2012 15:08:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>学校給食の放射線測定運動について</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>全国学校給食を考える会からのお知らせ     <br />放射線測定の運動を開始します</strong> </p>  <p> 全国学校給食を考える会は、農と食の環境フォーラム（代表・牧下圭貴）ほかと共催で「生産者と消費者をつなぐ測定ネットワーク」を結成しました。   <br /> 食品からの内部被ばくが心配で、学校給食食材の産地公表や放射能測定を求める動きが後を絶ちません。お弁当や飲み物を持参させる保護者もいます。子どもたちの内部被ばくを可能な限り抑えることが課題だと考えます。    <br />（１）学校給食での放射能の少ない食材の使用促進    <br />（２）国や各自治体での放射能測定体制の確立    <br />（３）学校給食独自の基準値の設定    <br />（４）暫定基準値の引き下げ    <br />を目標にこのネットワークを結成することとしました。    <br />●２０１２年１月から米など食材や土、学校給食等の放射能測定を開始します。 </p>  <p><strong>■生産者と消費者をつなぐ測定ネットワークについて（略：生消測定ネット）     <br /></strong> ３１１の原発事故により、土と、水と、空が汚染されました。放射能汚染により、地産地消、循環型の農業や地域社会づくりのつながりが壊れました。放射能汚染は、生産者と消費者の信頼を、不信と不安に変えました。    <br /> これまで、有機農業運動や提携米運動に関わってきた生産者と消費者は、環境と調和しつつ経済的にも持続可能な農業のあり方、食の安全、持続的、循環的な社会を求めてきました。    <br /> 産直、提携、あるいは、学校給食における地場産や有機農業との連携による教材化など全国に取組が広がりつつあります。    <br /> そこに、今回の東京電力福島第一原子力発電所の事故が起きました。    <br /> 1986年のチェルノブイリ事故後、各地でさまざまな反原発の取組がありました。しかし、日本に54基の原子力発電所の設置が進み、プルサーマル計画の中で、青森県六ヶ所村の再処理工場も建設されました。反原発、脱原発をなしえなかった結果が、今回の事故です。    <br /> すでに、莫大な量の放射性物質が拡散しました。    <br /> 森が、海や川が、学校が、公園が、町が汚染されています。    <br /> 放射能の影響が大きい子どもたちを守り、少しでも放射能を減らす取組を続けることが大切です。    <br /> そして、食が汚染されています。    <br /> 田畑が、汚染されています。    <br /> 目に見えないだけに不安がつのります。生産者も、消費者も不安です。    <br /> 食品の暫定基準値も、年間１ミリシーベルトという人工放射能の許容量から考えれば、高すぎます。    <br /> しかし、不安がってばかりではいられません。    <br /> これから長い年月を、放射能の問題とともに生きていくことになるからです。    <br /> 放射能に汚染されたからと、これまでの有機農業運動や提携米運動、学校給食運動などを終わらせてはいけません。    <br /> むしろ、いまこそ生産者と消費者が支え合い、社会を変えていく道を切り開くことです。    <br /> そのためには、まず、放射能汚染の実態を知ることが必要です。放射能汚染を調べ、広く共有し、対策を考え、基準のあり方、生産のあり方、消費のあり方を考えていくことです。    <br /> 近い将来、誰であっても、不安があれば、放射能測定が無料で、すぐにできるよう公的な検査態勢を整えていくことが必要でしょう。それまでの間、放射能をみんなで測定し、調べることから、生産者と消費者のつながりを確かめていく運動を続けたいと思います。 </p>  <p><strong>■目的     <br /></strong> 本ネットワークは、以下を目的に、食品や土壌などの放射能測定を行い、情報を共有し、食の安全を目指した運動を展開します。    <br />・測定により、食品の放射能汚染を防ぐ    <br />・農産物と土を測定することで、農業での放射能汚染対策を目指す    <br />・情報を共有し、暫定基準値の再検討につなげる    <br />・放射能測定を普及させる    <br />・測定と情報共有により、有機農業や提携運動など生産者と消費者のつながりを深める    <br />・測定と情報共有により、学校給食の安全性と信頼性を深める </p>  <p><strong>■測定について     <br /></strong> 厚労省の定める公定法には記載されていませんが、農林水産省がガンマ核種を測定するための機器として暫定規制値との比較が可能としている「簡易スペクトロメータ」を設置して行います。 </p>  <p>高精度検査機器「ＮａI(Ｔl)ガンマ線スペクトロメータ」   <br />（ＥＭＦジャパン ＥＭＦ２１１改良型） </p>  <p> 測定対象は、食品、農場等の土壌、たい肥、腐葉土、稲わら等の農業資材など、食品、食品に関わるものとします。   <br /> 測定にあたっては、事務局または主催団体に申請し、事務局に必要な手数料を支払って実施します。    <br /> 測定結果は、「測定報告書」の形で申請者に通知します。結果の取扱については、申請者の判断にゆだねます。測定結果のうち、生産地（都道府県名）、検査品目名、放射能測定結果については、いかなる結果であっても、本ネットワークホームページで公表します。    <br /> ただし、それ以外の情報については、申請者の同意がない限り本ネットワーク側に守秘義務を課します。 </p>  <p> 測定にあたっては、当面以下を優先します。   <br />・ 米（玄米）と土壌をセット（２検体）    <br />・ 学校給食関係食材または１食分の給食    <br />・ 有機農業関係（農産物、たい肥、腐葉土、稲わら、有機資材、学校給食食材） </p>  <p><strong>■主催団体     <br /></strong>全国学校給食を考える会（会長：五十嵐興子）    <br />提携米研究会（共同代表：黒瀬正、橋本明子）    <br />農と食の環境フォーラム（代表：牧下圭貴） </p>  <p><strong>■賛同団体（呼びかけ中）     <br /></strong>本ネットワークの趣旨に賛同いただき、検査や実験、情報の共有等を行う市民団体、ＮＰＯ等に賛同団体として参加を呼びかけます。    <br />ＮＰＯ法人アトピッ子地球の子ネットワーク    <br />ＮＰＯ法人日本消費者連盟 </p>  <p><strong>■測定ネットホームページ     <br /></strong><a href="http://sokuteinet.sblo.jp/">http://sokuteinet.sblo.jp/</a></p>  <p><strong>■学校給食関係測定までの流れ（2012年１月～当面の間）     <br /></strong>学校給食の１食分を丸ごと測定または、食材の測定が可能です。    <br />測定は、ＮａI(Ｔl)ガンマ線スペクトロメータによるものです。    <br />測定対象の密度や量にもよりますが、１リットル専用容器で測定した場合、５ベクレル／kg未満で測定できます。    <br />費用は１検体5000円～7000円です。（送料・振込手数料は含みません） </p>  <p>１）<a href="http://sokuteinet.sblo.jp/article/52756751.html">http://sokuteinet.sblo.jp/article/52756751.html</a>    <br />から、説明パンフレットをダウンロードして、内容を確認し、依頼書を作成してください。    <br />不明点があれば、<a href="http://sokuteinet.sblo.jp/">http://sokuteinet.sblo.jp/</a> にメールフォームがあります。そこで質問してください。 </p>  <p>２）依頼書を、測定ネットに提出してください。学校給食丸ごとの場合で質問や希望があれば、全国学校給食を考える会にご相談ください。 </p>  <p>３）測定ネットより、測定日、費用、送付方法等についてご連絡します。   <br /> 連絡後、検体を指定場所（神奈川県）に送付、測定し、結果が連絡されます。    <br /> 検体は原則返却されます。測定結果到着後、検査費用をお支払いください（振込）。 </p>  <p>測定費用、測定までの手続き等、今後変わることがあります（2012年１月現在）</p>]]></description>
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         <category>030食の安全性</category>
         <pubDate>Tue, 03 Jan 2012 15:06:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>２０１２年３月２８日（水）学校給食全国集会</title>
         <description><![CDATA[<p>   <br /></p>  <p>２０１２年３月２８日（水）憲政記念館   <br />学校給食全国集会＆給食セミナーのお誘い </p>  <p>震災・津波と原発をテーマに進めています。   <br />●１０時より 毎年好評の「学校給食セミナー」 放射能の健康被害に関する講演    <br />●１２時３０分より 「２０１２ 学校給食全国集会」    <br />東日本大震災や津波、原発事故等の緊急時、学校給食はどう対応したのかを検証し、「緊急時の学校給食対応 －その後の影響－」や「一年経った今、教育としての学校給食をどうやって取り戻すのか」を皆さんと考えたく、準備をすすめています。    <br />給食関係者や市民の皆さまのご参加をお待ちしています。 </p>  <p>学校給食ニュースのホームページ <a href="http://gakkyu-news.net/jp/">http://gakkyu-news.net/jp/</a> で随時ご案内します。 </p>  <p>主催：全国学校給食を考える会   <br />〒106-0032東京都港区六本木６－８－１５ 第２五月ビル２階    <br />ＴＥＬ０３－３４０２－８９０２&#160; ＦＡＸ０３－３４０２－５５９０    <br />Ｅ－mail kyushoku@member.daichi.or.jp</p>  <p>   <br />2011年11月号紙版掲載（10月28日掲載）    <br />東京都23区、政令指定都市、福島県市部のホームページから、放射能対応の状況をまとめました。     <br />次号は2012年１月号です。     <br />    <br />2011.11 <a href="http://gakkyu-news.net/data/2011-11.pdf">ダウンロード</a>&#160;<font color="#ff0000">（会員のみ）      <br /></font>原発事故特集第４弾     <br />学校給食の放射能汚染対応     <br />東京２３区、政令指定都市、福島県（市部編）</p>  <p></p>  <p>   <br />過去の記事一覧は<a href="http://gakkyu-news.net/jp/000/005/">こちら</a>です     <br />購読（会員）申込は<a href="http://gakkyu-news.net/jp/000/002/post_6.html">こちら</a>です     <br />-------------------------------------     <br />リンクはこのページ、<a href="http://gakkyu-news.net/jp/">http://gakkyu-news.net/jp/</a>にお願いします。（連絡不要）</p>  <p><strong>学校給食ニュースホームページへの問い合わせ</strong>     <br />desk＠gakkyu-news.net     <br /><strong>購読・会費等についてのお問い合わせ</strong>     <br />kyushoku＠member.daichi.or.jp （全国学校給食を考える会）     <br />迷惑メール防止のため、＠ の字は全角文字で掲載していますので、＠を半角文字に変えてから送信してください。     <br />皆様からの投稿、情報提供をお待ちしております。     <br />匿名・ペンネーム（ハンドル）でも構いません。また、掲載・非掲載のご要望にも応じます。     <br />電話、郵便等での連絡先     <br />全国学校給食を考える会     <br />（106-0032） 東京都港区六本木6-8-15 第２五月ビル２階     <br />ＴＥＬ 03-3402-8902 ＦＡＸ 03-3402-5590</p>]]></description>
         <link>http://gakkyu-news.net/jp/000/001/11_5.html</link>
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         <category>001最新情報</category>
         <pubDate>Tue, 06 Dec 2011 14:02:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>兵庫県豊岡市 センター統合</title>
         <description><![CDATA[<p>●兵庫県豊岡市 センター統合   <br />兵庫県豊岡市は豊岡、竹野、日高、出石、但東の５施設のうち平成22年度末に竹野施設を廃止。今後、出石と但東学校給食センターを統合。新施設を建設する。新施設は１日あたり2500食の提供能力を有する予定。市の「学校給食施設のあり方計画」によると統合の理由として少子化の進行に伴う調理食数の減少がある。また、新施設建設については出石給食センター建物の老朽化、設備の古さによる安定的提供、衛生管理への懸念があげられている。    <br />今後、一定規模以上となるため市内の３施設全てに栄養教諭（職員）２名が配置される。 </p>  <p>豊岡市 <a href="http://www.city.toyooka.lg.jp">http://www.city.toyooka.lg.jp</a></p>  <p>学校給食施設のあり方計画   <br />http://www.city.toyooka.lg.jp/www/contents/1291764405768/</p>]]></description>
         <link>http://gakkyu-news.net/jp/010/012/post_550.html</link>
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         <category>012施設設備</category>
         <pubDate>Wed, 30 Nov 2011 13:53:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>秋田県横手市 センター統合</title>
         <description><![CDATA[<p>●秋田県横手市 センター統合   <br />秋田県横手市は市内７つの学校給食センターのうち横手、増田、十文字の３センターを統合するため、９月に市学校給食センター基本・実施設計業務の公募型プロポーザルを公告した。    <br />提供食数は１日あたり4469食を見込んでいる。    <br />横手市 <a href="http://www.city.yokote.lg.jp/">http://www.city.yokote.lg.jp/</a>    <br />横手市学校給食センター建設工事 基本・実施設計業務    <br />http://www.city.yokote.lg.jp/keiyaku/page000004.html</p>]]></description>
         <link>http://gakkyu-news.net/jp/010/012/post_549.html</link>
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         <category>012施設設備</category>
         <pubDate>Wed, 30 Nov 2011 13:52:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>北海道帯広市 直営の方向で新調理場整備を検討</title>
         <description><![CDATA[<p>●北海道帯広市 直営の方向で新調理場整備を検討    <br />北海道帯広市は新たな調理場の整備計画を行っている。建設手法については市直営とPFI手法を検討している。    <br />建設および、管理運営手法については、新たな学校給食調理場基本計画（中間まとめ）によると「衛生管理の徹底を図り、安全で安心、おいしい給食を児童・生徒にできる限り速やかに提供するために、建設手法においては従来方式（直営）の直接建設が望ましいと考えます。」としている。また、PFI導入の場合、建設から給食提供開始までに２年の開きがある。    <br />建設計画では衛生管理の徹底とリスク分散の観点から、小学校と中学校を完全に分離して調理する。 </p>  <p>帯広市    <br /><a href="http://www.city.obihiro.hokkaido.jp/index.jsp">http://www.city.obihiro.hokkaido.jp/index.jsp</a></p>  <p>帯広市 新たな学校給食調理場の整備    <br />http://www.city.obihiro.hokkaido.jp/gaxtukoukyouikubu/gakkoukyudyokukyoudoucyourijyou/a310501_100826chouribaseibi.jsp</p>]]></description>
         <link>http://gakkyu-news.net/jp/010/012/post_548.html</link>
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         <category>012施設設備</category>
         <pubDate>Wed, 30 Nov 2011 13:51:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>島根県益田市 PFIで新センター建設へ</title>
         <description><![CDATA[<p>●島根県益田市 PFIで新センター建設へ   <br />島根県益田市は、益田市立学校給食共同調理場(中吉田町)、益田市立美都学校給食共同調理場(美都町)がそれぞれ築後41年と33年を経過し老朽化が進んでいる。その他に民間委託している施設があり、３つの施設を統合しPFIによる建設運営を行う方針。「益田市立学校給食センター(仮称)建設整備事業 基本計画」によると新センター設立の経緯として平成13年2月の「益田市学校給食あり方検討会」による「早急な移転新築が必要」という提言や、平成18年3月の第四次益田市行財政改革審議会における「調理場移転新築においてPFI手法による建設を図る」という答申があり、平成18年度に「益田市立学校給食センター(仮称)建設事業に係る整備手法調査」を実施し、PFI手法による建設の可能性を調査してきたとしている。    <br />新センターは市内すべての小学校19校(分校含む)、中学校12校を対象とし供給可能食数は5,000食/日。ドライシステム、米飯設備及び備品類の設置、栄養指導室、給食の試食や食の研修等ができる会議室を兼ねたランチルーム等を整備する。 </p>  <p>益田市 <a href="http://www.city.masuda.lg.jp/">http://www.city.masuda.lg.jp/</a></p>  <p>学校給食あり方検討会 http://www.city.masuda.lg.jp/kyushoku/arikata_kenntoukai/arikata_kaigi/arikata_1.html</p>]]></description>
         <link>http://gakkyu-news.net/jp/010/012/_pfi.html</link>
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         <category>012施設設備</category>
         <pubDate>Wed, 30 Nov 2011 13:49:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>奈良県生駒市 センター更新基本計画策定始まる</title>
         <description><![CDATA[<p>●奈良県生駒市 センター更新基本計画策定始まる   <br />生駒市は老朽化に伴う学校給食センターの更新基本計画策定に向けて委員会を設置。委員会設置は市長の公約。現センターは昭和57年開設。調理能力は18,000食で小学校12校と中学校８校に約10,000食を提供している。栄養士は３名。委員会では自校方式、共同調理場方式、３ブロック方式について比較検討された。地域の特性に合わせた献立等の実現に期待をこめた３ブロック方式が望ましいとする報告書をまとめている。    <br />日刊建設工業新聞2011年７月６日付によると、運営方式は固まっていないが、現状と同じ約10,000食をベースに施設計画等の検討を行う考え。PFIなど民間活力の導入も検討する。    <br />生駒市 <a href="http://www.city.ikoma.lg.jp/">http://www.city.ikoma.lg.jp/</a>    <br />学校給食センター更新基本計画策定委員会    <br /><a href="http://www.city.ikoma.lg.jp/kashitsu/15400/05/01.html">http://www.city.ikoma.lg.jp/kashitsu/15400/05/01.html</a>    <br />生駒市学校給食検討委員会    <br /><a href="http://www.city.ikoma.lg.jp/kashitsu/15400/02/01.html">http://www.city.ikoma.lg.jp/kashitsu/15400/02/01.html</a></p>]]></description>
         <link>http://gakkyu-news.net/jp/010/012/post_547.html</link>
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         <category>012施設設備</category>
         <pubDate>Wed, 30 Nov 2011 13:43:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>千葉県旭市 センター統合 3000食規模に</title>
         <description><![CDATA[<p>●千葉県旭市 センター統合 3000食規模に   <br />日刊建設工業新聞７月19日付けおよび旭市によると、老朽化に伴い第２、第３学校給食センターを統合し新給食センターを建設する。第２学校給食センターは震災被害のため稼動中止中。統合後は１日3,000食を提供する。    <br />千葉県旭市 <a href="http://www.city.asahi.lg.jp/">http://www.city.asahi.lg.jp/</a>    <br />学校給食関連のページ    <br /><a href="http://www.city.asahi.lg.jp/benrichou/c009_01_004.html">http://www.city.asahi.lg.jp/benrichou/c009_01_004.html</a></p>]]></description>
         <link>http://gakkyu-news.net/jp/010/012/_3000.html</link>
         <guid>http://gakkyu-news.net/jp/010/012/_3000.html</guid>
         <category>012施設設備</category>
         <pubDate>Wed, 30 Nov 2011 13:39:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2011年発行の主な内容</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>【2011年 学校給食ニュース】      <br /></strong></p>  <p>   <br /></p>  <p>2011.11 <a href="http://gakkyu-news.net/data/2011-11.pdf">ダウンロード</a>    <br />原発事故特集第４弾    <br />学校給食の放射能汚染対応    <br />東京２３区、政令指定都市、福島県（市部編）</p>  <p>   <br />2011.10 <a href="http://gakkyu-news.net/data/2011-10.pdf">ダウンロード</a>     <br />今月のトピックス 米の産地表示をしていますか？ 安全と信頼と食育     <br />放射能の検査 ～厚生労働省の通知と、福島県白河市の対応     <br />投稿 福島原発問題から、学校給食を考える～給食学習会の感想 </p>  <p>   <br />2011.09 <a href="http://gakkyu-news.net/data/2011-09.pdf">ダウンロード</a>     <br />今月のトピックス 2011夏期学校給食学習会報告（原発事故特集第３回）脱原発、食の安全の確保に向けて     <br />■2011夏期学校給食学習会 震災・津波・原発事故後の学校給食を考える     <br />■「福島原発事故で何が起きたのか」 原子力資料情報室共同代表伴英幸さん     <br />■「脱原発に向けて社会を変革する」田中優さん（未来バンク理事長）     <br />■「原発事故と放射能汚染」天笠啓祐さん（市民バイオテクノロジー情報室代表）     <br />■「放射線が身体に与える影響について」里見宏さん（健康情報研究センター代表）</p>  <p>   <br />2011.07 <a href="http://gakkyu-news.net/data/2011-07.pdf">ダウンロード</a>     <br />今月のトピックス 原発事故と学校給食（原発事故特集第２回）食の安全からの視点     <br />■原発事故の状況     <br />■座談会～放射能汚染に、どう取組むのか？</p>  <p>   <br />2011.05-06(合併号） <a href="http://gakkyu-news.net/data/2011-06.pdf">ダウンロード</a>     <br />今月のトピックス 東京電力福島第一原子力発電所事故と放射能汚染の食品への影響について     <br />トピックス２ 第2次食育推進基本計画が策定されました</p>  <p>2011.04 <a href="http://gakkyu-news.net/data/2011-04.pdf">ダウンロード</a>     <br />今月のトピックス 2009年の学校給食状況と、世界の食料・エネルギー動向の影響     <br />ＴＰＰとは何か～基本用語集     <br />（３月11日以前に作成した号となります。ご了承ください）</p>  <p>2011.03 <a href="http://gakkyu-news.net/data/2011-03.pdf">ダウンロード</a>     <br />今月のトピックス 文部科学省、２回目の給食費未納調査を実施     <br />Ｑ＆Ａ食育の必要性は？ 何を身に付けさせたいの？     <br />投稿 「有機農産物の使用実態等調査」その後</p>  <p>   <br />2011.02 <a href="http://gakkyu-news.net/data/2011-02.pdf">ダウンロード</a>     <br />今月のトピックス 第２次食育推進基本計画骨子が示されました     <br />投稿 “子どもが危ない”学校給食を国民的課題に     <br />投稿 学校給食学習会の感想     <br />Ｑ＆Ａ 別の職種から調理員への異動、どうして起きるの？     <br />    <br />2011.01 <a href="http://gakkyu-news.net/data/2011-01.pdf">ダウンロード</a>     <br />今月のトピックス 学校給食のアレルギー対応を語る（鼎談）     <br />Ｑ＆Ａ 有機ではなくても、地場産を使ったほうがいい？     </p>]]></description>
         <link>http://gakkyu-news.net/jp/000/005/2011.html</link>
         <guid>http://gakkyu-news.net/jp/000/005/2011.html</guid>
         <category>005紙版ニュース</category>
         <pubDate>Fri, 28 Oct 2011 15:42:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>紙版10月号掲載　米の産地表示と給食</title>
         <description><![CDATA[<p>イベントのおしらせ:<a href="http://gakkyu-news.net/jp/000/004/200110.html">10月９日（日）学校給食講座「食べて、話そう！いまどき学校給食事情」のお誘い</a></p>  <p>   <br />-------------------------------------</p>  <p>紙版10月号を掲載しました。放射能汚染問題と米のトレーサビリティおよび表示制度の変更についての特集です。今年の秋は久しぶりに米の豊作、なのに、不安感やとまどいがあります。主食のあり方について考えてみませんか？   <br />    <br />2011.10 <a href="http://gakkyu-news.net/data/2011-10.pdf">ダウンロード</a>&#160;<font color="#ff0000">(会員のみ) </font></p>  <p>   <br />今月のトピックス 米の産地表示をしていますか？ 安全と信頼と食育    <br />放射能の検査 ～厚生労働省の通知と、福島県白河市の対応    <br />投稿 福島原発問題から、学校給食を考える～給食学習会の感想    <br />    <br />過去の記事一覧は<a href="http://gakkyu-news.net/jp/000/005/">こちら</a>です     <br />購読（会員）申込は<a href="http://gakkyu-news.net/jp/000/002/post_6.html">こちら</a>です     <br />-------------------------------------     <br />リンクはこのページ、<a href="http://gakkyu-news.net/jp/">http://gakkyu-news.net/jp/</a>にお願いします。（連絡不要）</p>  <p><strong>学校給食ニュースホームページへの問い合わせ</strong>    <br />desk＠gakkyu-news.net     <br /><strong>購読・会費等についてのお問い合わせ</strong>    <br />kyushoku＠member.daichi.or.jp （全国学校給食を考える会）     <br />迷惑メール防止のため、＠ の字は全角文字で掲載していますので、＠を半角文字に変えてから送信してください。     <br />皆様からの投稿、情報提供をお待ちしております。     <br />匿名・ペンネーム（ハンドル）でも構いません。また、掲載・非掲載のご要望にも応じます。     <br />電話、郵便等での連絡先     <br />全国学校給食を考える会     <br />（106-0032） 東京都港区六本木6-8-15 第２五月ビル２階     <br />ＴＥＬ 03-3402-8902 ＦＡＸ 03-3402-5590</p>]]></description>
         <link>http://gakkyu-news.net/jp/000/001/10_9.html</link>
         <guid>http://gakkyu-news.net/jp/000/001/10_9.html</guid>
         <category>001最新情報</category>
         <pubDate>Sun, 02 Oct 2011 00:26:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2011年10月９日（日）学校給食講座「食べて、話そう！いまどき学校給食事情」のお誘い</title>
         <description><![CDATA[<p>2011年10月９日（日）学校給食講座「食べて、話そう！いまどき学校給食事情」のお誘い </p>  <p>現役の調理員さんが作った給食を試食してみませんか。    <br />食べてみて、それぞれの思いを伝えあいましょう。想像している以上のことがトレイにのっているかもしれません。この試食が、その先にある「子どもたちにはこんな給食を食べさせたいな」に向かう始まりになることを願っています。 </p>  <p>・メニューはただいま検討中です。    <br />・基本的に大地を守る会の食材を使いますが、市販の食材が入ることもあります。     <br />・食物アレルギーのある方には除去食（アレルゲンとなる食材を抜いて作る）の対応が可能です。ご希望の方は申込時にお伝えください。     <br />・試食のあと、給食の話、質疑応答があります。聞きたいこと、ご用意ください。 </p>  <p>日時：１０月９日（日）１１時３０分～１４時３０分    <br />会場：江東区総合区民センター 7階 研修室 東京都江東区大島４－５－１     <br />ＪＲ総武線「亀戸」駅より徒歩15分     <br />都営地下鉄新宿線「西大島」駅Ａ4出口より徒歩１分 </p>  <p>参加費：大人（中学生以上）1,500～2,000円(当日集金）    <br />小学生以上の子どもは大人の半額、小学生以下の子どもは親子で一人分     <br />※当日の食材の仕入れによって参加費が決まります。 </p>  <p>定員：４０名（オーバーした場合は抽選）    <br />申し込み先：全国学校給食を考える会 事務局 牛島・前川     <br />Tel : ０３－３４０２－８９０２ Fax : ０３－３４０２－５５９０     <br />E-mail: kyushoku@member.daichi.or.jp     <br />※申込時にはお名前と連絡先を明記してください。 </p>  <p>締め切り：９月１６日（金）まで </p>  <p>主催：全国学校給食を考える会、大地を守る会サークル（トリオデ、Ｆｕｗａｔｔｏ）</p>]]></description>
         <link>http://gakkyu-news.net/jp/000/004/200110.html</link>
         <guid>http://gakkyu-news.net/jp/000/004/200110.html</guid>
         <category>004他のイベント</category>
         <pubDate>Sun, 04 Sep 2011 08:05:58 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

